わたしの福

投稿日:2018年05月15日  投稿者:irohasoan

魯山人の作品の中で、福の字が書かれた器は多く残されており一つとして同じ字体のものはないといわれています。理由として書道に関しての知識や、中国の書家達の多種多様な書体を数多く見てきた経験などが基となっています。
今回いろは草庵では魯山人の作品を参考に自分なりの福の字を募集いたします

 

魯山人

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